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はじめての注文住宅をお考えの方へ

注文住宅を建てるには、間取りから外壁・屋根の部材、壁の色、内装、どんなグレードのどんな設備を入れるかなど、
大きなことから小さなことまでを次々に決めて行かなくてはなりません。

理想の家にしたいと思っても、限られた予算で不満ゼロの家にするのは難しいものです。

そこでこの記事では、初めての注文住宅を「合格点」が出せる家にするために、
工務店がプロの視点で成功するポイントをお伝えします。

これから注文住宅の建築を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

目次
  1. はじめに|注文住宅ってどんな家?
  2. 注文住宅の価格・相場とは?
  3. 注文住宅が建てられる建築会社の種類
  4. 工務店で建てる注文住宅|ここがオススメ!
  5. 注文住宅で失敗しない!|よくある失敗例を知っておこう
  6. 注文住宅トラブルが増えています。こんな業者にはご注意!
  7. ポイントで解説!良い注文住宅業者の見分け方
  8. 私たちレジェンドホームが建てた注文住宅
  9. まとめ

1. はじめに|注文住宅ってどんな家?

住宅を購入するときには、注文住宅以外にも建売住宅や売建住宅などの選択肢があります。
まずはそれぞれの特徴、メリット&デメリットを確認しておきましょう。

(1)注文住宅とは?|メリット&デメリット

注文住宅は、いわゆる「オーダーメイド」型の住宅を指します。

土地を購入したあとに、工務店やハウスメーカーと話し合いを重ねながら設計を進めていくため、
間取りやデザインなど自分の希望を叶える家を建てられることがメリットです。

一方注文住宅は、設計や見積もりの段階から建築完了までに時間がかかること、
またこだわりが多く、すべてを反映させようと思った場合にはコストがかかることがデメリットです。

(2)建売住宅とは?|メリット&デメリット

建売住宅は、建物がすでに完成している、またはほぼ完成に近い状態で売りに出されている住宅を指します。

入居までの期間が短い(すぐに入居できる)、また、資材の一括調達などで建築コストが抑えられているため、
注文住宅と比較して安価に購入できることがメリットです。

しかし建売住宅では「こんな家にしたい」といった希望が実現できないこと、
すでにできあがっていることが多いため、建築過程を見ることができないというデメリットがあります。

(3)売建住宅とは?|メリット&デメリット

売建住宅は、指定されたハウスメーカーで家を建てることが条件となっている土地を購入して建てる住宅です。

注文住宅よりも安価に、かつ、建売住宅よりも好みを反映した家を建てられるメリットがありますが、
ハウスメーカーは自由に選べません。

また、完全自由設計というわけではなく、内装の種類や設備は選べるけれども、
間取りは決まった設計パターンから選ばなければならないなど条件がつくことも多く、
注文住宅よりも自由度が低いこともデメリットです。

(4)注文住宅にも種類がある

「理想の家」を実現できる注文住宅には、フルオーダー住宅とセミオーダー住宅の2種類があります。
どのように違うのかを説明します。

① フルオーダー住宅

フルオーダー住宅は、建築資材の種類や住宅設備のひとつひとつまで、自由に決められるのが特徴です。
自分が思い描く通りの家づくりを実現できますが、その分、時間と資金の余裕が求められます。

② セミオーダー住宅

セミオーダー住宅では、建材などの構造的な部分や住宅設備のメーカーなど、
基本的な部分はある程度決まっているため、フルオーダーよりは自由度は下がります。
しかし間取りや設備のグレードなどは自由に決められるため、キッチンだけはこだわりたい!など、
色やオプションといったピンポイントのこだわりは反映させたいという方におすすめです。

③ フルオーダーorセミオーダー、結局どっちがいい?

フルオーダーとセミオーダーのどちらが良いかは、
注文住宅に、どれだけの時間と予算がかけられるかに大きく左右されます。

資材のひとつひとつにまでこだわったオンリーワンの家づくりは、フルオーダーでしか実現できません。
十分な時間とコストをかけられるのであれば、理想の家づくりが叶えられるでしょう。

一方セミオーダーには、住宅や建築に関する知識が必要になる部分については、住宅会社に任せられる気楽さがあります。

外観や内装、住宅設備にはこだわりたいけれども、
構造部分などはプロに任せたいと考える方にはセミオーダーがおすすめです。

フルオーダーとセミオーダーのどちらを選ぶのかは、時間と予算、
そして自分たちがどこまで深く家づくりにかかわりたいのかを考えて決めましょう。

(5)ローコスト住宅は本当に「お得」なの?

注文住宅を考えている方のなかには、
近年よく耳にする「ローコスト住宅」を検討中の方もいるのではないでしょうか。

ローコスト住宅は、ハウスメーカーが広告費や人件費を抑えることで、
一般的な注文住宅よりも安価に家を建てられることが魅力です。

しかしローコスト住宅では、
屋根や外壁に使用する建材や住宅設備を統一し、大量発注して建築コストをカットしています。

そのため、キッチンやユニットバス、トイレなどは設備のグレードが低いものを基本仕様として、
アップグレードするには追加料金が必要です。

一定年数住めば建て替えやリフォームを検討している、
または、住宅設備にはこだわらないということであれば、ローコスト住宅は悪い選択肢ではありません。

そうではなく、できるだけ長く住める家を希望するなら、
一般的な注文住宅を選択するほうが、結果的にはコスト的にも満足度が上がる可能性が高いでしょう。

2. 注文住宅の価格・相場とは?

ここからは、注文住宅の一般的な価格と相場を、
長期固定金利住宅ローン「フラット35」の、2019年度の利用調査結果をもとに見ていきましょう。

(1)注文住宅を建てる際にかかる費用

◀ 表は左右にスクロールできます ▶
2019年フラット35利用調査結果 住宅面積(床面積) 建設費
全国平均 125.8㎡ 3,452.4万円
茨城県の平均 124.2㎡ 3,294.7万円

この結果を見る限りでは茨城県では全国平均並みの125.8㎡(約38坪)の住宅を、
全国平均よりも若干安価に建築できることが分かります。

しかし2018年の全国平均が住宅面積で126.8㎡建設費3390.4万円、
茨城県の平均が住宅面積128.4㎡建設費3273.5円であったことを考えると、
住宅面積は減少しているにもかかわらず建設費は上昇していることが分かります。

(2)注文住宅の建設費の相場

ハウスメーカーに建築費の相場を確認するときには、
ひと坪(約3.3㎡)あたりにかかる建築費、いわゆる坪単価を目安にしましょう。

注文住宅の建築費の相場は、ハウスメーカーによって大きく差が出ます。

一般的にはローコスト住宅で坪あたり約30~50万円程度、大手ハウスメーカーでは80~90万円が相場です。
ちなみに、2019年フラット35利用調査結果を換算すると、茨城県の坪単価は約87万円となっています。

3. 注文住宅が建てられる建築会社の種類

それでは注文住宅を建てるには、どのような建築会社に依頼すればよいのでしょうか。
注文住宅を建てられる建築会社の種類と、それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

(1)ハウスメーカー|メリット&デメリット

大手ハウスメーカーは、
基本的なプランが規格化され、安定した品質の住宅を全国規模で提供していることが特徴です。

競争が激しいため、メーカーごとに魅力あるプランを提供していること、
また提供されているプランから選べば比較的短期間に住宅を建てられることがメリットです。

一方、大手のハウスメーカーは、莫大な宣伝コストをかけていること、
さらに実際の施工を下請けの工務店に依頼するための「中間マージン」などにより、販売価格が割高になること、
また規格外への対応に積極的ではなく、自由度が低いデメリットがあります。

(2)建築設計事務所|メリット&デメリット

建築設計事務所は、お客さまとゼロベースから住宅を作り上げていくことが特徴です。

予算や希望を伝えたうえで、
オリジナルのプランを提案してもらえるため、理想とするマイホームを実現できることがメリットです。

また設計を生業としているため、デザイン性に優れた家づくりが期待できます。

ただし、建築設計事務所は、一般的に工務店よりも設計料が高く、
実際に工事を請け負う工務店などの施工会社に対する監理料などもかかります。
総費用が割高になりがちなのがデメリットといえるでしょう。

(3)工務店|メリット&デメリット

工務店の最大のメリットは、ハウスメーカーや建築設計事務所よりも安価に注文住宅を建てられることです。

工務店に住宅の建築を依頼する場合、一般的に設計は提携した設計事務所が行います。
そのためデザインの自由度は高く、希望の家づくりができるでしょう。

一方工務店は、信頼できる業者を自分で選ばなければならない難しさがあります。

施工技術は工務店によってバラつきがあるため、工務店に依頼するなら、
ホームページの施工実績や地元での評判を確認して慎重に選ぶようにしましょう。

4. 工務店で建てる注文住宅|ここがオススメ!

ここからは工務店で注文住宅を建てるおすすめポイントを紹介します。

(1)大手メーカーのモデルハウスに気に入るものがない

マイホームが欲しくなり、大手メーカーのモデルハウスを見に行ったけれど、どうも気に入るものがない・・・
といったときには工務店がおすすめです。

大手ハウスメーカーの住宅は、どうしても画一的で、「どこかで見た家」になりがち。

モデルハウスを見て、「ここはこうしたい」というポイントをチェックしたうえで
工務店に相談すると、要望が伝わりやすいでしょう。

(2)コストを抑えつつオンリーワンの注文住宅を建てたい

家族にとっての「オンリーワンの注文住宅」が、
ハッキリと思い浮かんでいる場合にも、自由に希望を叶えられる工務店を選びましょう。

建築設計事務所でも、理想のマイホームを実現できますが、工務店よりコストがかさむことがデメリット。

コストを重視しつつ、理想の家づくりを実現するなら工務店がおすすめです。

(3)職人の腕を確かめてから契約したい

ハウスメーカーや建築設計事務所に依頼した場合、
実際に施工するのはそれぞれが提携している工務店になるため自分では選べません。

一方工務店に直接依頼するなら、
事前に実際に建築した家を見せてもらう、建築中の現場を見せてもらうなど、職人の腕を確かめることができます。

とくに地元での実績が多ければ、その工務店で家を建てた人の話を聞ける可能性もあるでしょう。

(4)注文住宅を建てる過程も安心して楽しみたい

ハウスメーカーや建築設計事務所に依頼した場合、建築に関する主導権は下請けの業者にはありません。

そのため基本的に質問・要望などは現場の職人では応えることができず、
都度、ハウスメーカーや建築設計事務所に確認となります。

注文住宅を建てる過程でも、不安や疑問には即座に対応してもらえるのは、工務店に直接依頼するメリットです。

(5)長期的なお付き合いとアフターフォローで安心したい

注文住宅は、「建てて終わり」ではありません。
長く住み続けるのであれば、建てたあとのメンテナンスが大切です。

地元の工務店であれば、外壁や屋根などの補修についても、
地域ならではの特性を理解したアドバイスやアフターフォローが期待できます。

また急なトラブルが発生しても、地元の工務店であれば、すぐに駆けつけてもらえるので安心です。

5. 注文住宅で失敗しない!|よくある失敗例を知っておこう

ここからは、よくある失敗例を紹介します。
注文住宅を建てるときにはぜひ参考にして失敗を未然に防ぐようにしてください。

(1)土地だけ先に決めてしまった

注文住宅の建設業者を決める前に、「とりあえず土地だけ」と、土地を先に購入してしまうのはよくあるパターンです。

思いがけず安かったなどで土地を買ってしまうと、実はガスや水道などのライフラインの配管が必要な土地だった、
地盤が緩く家を建てるには地盤の補強工事が必要など、結果的に高くつく場合も。

土地は地元に詳しい工務店など、建築のプロによる目利きを受けたうえで購入するのが安全です。

(2)職人さんの技術が低い

ハウスメーカーや建築設計事務所に依頼した場合、実際に施工する工務店を自分で選ぶことはできません。

そのためモデルハウスや設計はすばらしくて満足したのに、実際に工事に入ったら職人さんの技術が低くてガッカリした・・・
というケースもよくあります。

提携先の工務店の建築現場を見に行く、あるいはもともと評判の良い工務店に直接注文住宅の建築を依頼すると良いでしょう。

(3)コンセントの数が足りない、位置が使いづらい

実際住み始めてみたら、コンセントの数が足りない、位置が使いづらいというのもよく聞く失敗です。
コンセントは注文住宅が完成したあとに増やすとなると、配線工事からやり直すことになりかなりの金額が発生します。
コンセントの位置と数は設計の段階から慎重に決めるようにしてください。

(4)家事動線が悪い

家事動線も、注文住宅の満足度を大きく左右します。

たとえば洗濯機を置く場所から干し場が遠いような場合には、洗濯物を持って長い距離を移動しなければなりません。
横の移動だけならまだしも、干し場が二階にしかないとなると大変です。

洗濯なら洗濯、干し場、そして収納まで、料理も下ごしらえ、調理、配膳までをセットで考えるなど、
間取りを考えるときには家事動線をしっかり考えるようにしましょう。

(5)予算オーバーしてしまった

注文住宅の場合、どんな希望も実現が可能です。

しかしそうすると100万円、200万円とあっという間に予算がオーバーしてしまうでしょう。
住宅ローンは長い期間払い続けるものです。

「今は大丈夫」でも、子供の教育費や親の介護など、ライフステージの変化にともなってさまざまな出費が発生します。

注文住宅を建てるときには、これからのライフプランをしっかり練って、
将来予想される出費に備えた資金計画を立てることが大切です。

(6)光熱費が予想以上に高い

賃貸物件からの住み替えをした場合は、光熱費の高さに驚かれる方もよくいます。
一般的に戸建ては、賃貸物件よりも各居室が広くなるため冷暖房の効率が落ちますし、
単純に家族が各々の居室で過ごすようになれば、各部屋の光熱費がかかるわけです。

また明るい家にしたいと窓を大きくしたり数を増やしたりしたにもかかわらず、
断熱サッシを採用しなかった場合も光熱費が跳ね上がる原因に。
断熱対策は、のちのかかる光熱費も考慮して、設計の段階で十分検討しましょう。

6. 注文住宅トラブルが増えています。こんな業者にはご注意!

注文住宅の建築を考えている方々のなかで、業者にだまされたなどのトラブルが増えています。
トラブルを防ぐためにはどのようなことに注意すればよいのかを紹介しますので、参考にしてください。

(1)家づくり特化型のポータルサイトだけを頼らない

インターネットの普及にともない、webの情報だけに頼って物事を決める人が増えてきています。
注文住宅を建てるときも、家づくり特化型のポータルサイトを利用する人は多いでしょう。
一括で価格を比較できることは確かに便利ですが、比較サイトの情報だけを鵜呑みにしてしまうのは危険です。
実際にそのメーカーや工務店が建てた家や、家を建てた人の生の声などをしっかり確かめるようにしましょう。

(2)大幅値引きで注文住宅の契約を迫る

「今月中に契約していただけたら、見積もりよりもこれだけ値引きします」と、
大幅な値引きと引き換えに注文住宅の契約を迫る注文住宅業者は要注意です。

営業が値引きで契約を迫るのは、契約ノルマを達成したいという理由がほとんどのため、
値引きしたぶんはどこかで補填しなければなりません。

気づかれないようなところでクオリティを落とされるなど、結局住宅に跳ね返ってくるため注意しましょう。

(3)保証内容が明確ではない

注文住宅を建てたあとの、保証内容を明確にしない業者もおすすすめできません。
新築の注文住宅であれば、建物に瑕疵があった場合には10年間の保証が受けられることが法律で決まっています。

しかしこれは柱や梁(はり)、基礎などの基本構造部分に限ります。
保証内容で比較するなら義務となった部分以外の保証を確認するようにしましょう。

保証があるとアピールしながら、義務として当然保証対象となっている部分以外について、
曖昧にしてハッキリ提示しないような業者はあまりおすすめできません。

(4)急成長・出てきたばかりの注文住宅業者

最近急成長している、あるいは出てきたばかりで歴史が浅い注文住宅業者を選ぶ際は、
より慎重に、口コミや施工実績、施工現場などの下調べをしましょう。

注文住宅を建てるには、経験がものをいいます。
とくにその土地にあった工法や材料は、何軒も家を建て、経験や経年変化を通して分かってくるものです。

経験や実績が不足していると考えられる業者に大きな買い物となる注文住宅の建設を任せることは、
少々冒険になるといえるでしょう。

7. ポイントで解説!良い注文住宅業者の見分け方

それではここからは、良い注文住宅業者を見分けるポイントを、6つに分けて紹介します。

(1)地元での施工実績が豊富

注文住宅業者を選ぶときには、地元での施工実績が豊富なところを選ぶことが大切です。
住宅はその土地によって適した工法や建材がありますが、地元で施工した経験があまりなければそういったことは分かりません。
地盤のクセや気候を知った地元に詳しい工務店などの注文住宅業者であれば、適切なアドバイスや判断をしてもらえるので安心です。

(2)イメージに近い注文住宅の施工事例がある

注文住宅は、工務店によって得意な工法、デザインが必ずあります。
そのため、建てたいイメージに近い注文住宅の施工事例があるかどうかは非常に重要です。
似た前例がある場合には、思っていたのと違う住宅になる失敗の確率は、かなり軽減できるでしょう。

(3)アフターフォローが充実している

注文住宅を建てる業者とは、建てるまでよりも建ててからのほうがずっと長く付き合いが続きます。
そのためアフターフォローがどれくらい充実しているかは、業者を見極める重要なポイントになります。

安心して住み続けるためには、アフターフォローの内容をしっかり確認し、
保証内容を詳しく説明してくれる注文住宅業者を選びましょう。

(4)施工実績・お客さまの声をホームページで頻繁に発信している

注文住宅業者を選ぶときには、ホームページを確認し、施工実績やお客さまの声を頻繁に更新しているかを確認しましょう。
更新が活発にされている業者であれば、地元で支持され安定して注文が入っていることが分かります。
反対に更新が数年ストップしているような場合には、年間施工数があまりにも少ない、
もしくは、お客様との関係が悪くて掲載できない、といったことも考えられるため、避けたほうが無難です。

(5)地元の評判・口コミが良い

業者を選ぶときには、可能な限り地元での口コミを集めて評判が良いことを確認するのがおすすめです。
地元の注文住宅業者であれば、周辺のエリアで過去に施工したOB様のお宅を訪問できるケースもありますし、
また、地元の商店などで話を聞けば、評判が分かることもあるでしょう。
地元で施工している業者であれば、地元の口コミは大切にしているはずなので、
ていねいな施工やアフターフォローが期待できることもポイントです。

(6)営業、現場監督や職人の「人柄」が良い

最終的には、注文住宅業者で働く営業や現場監督、職人さんなどの人柄が良いかどうかも大切です。
実現したい注文住宅についてしっかり話を聞いてくれ、また寄り添って実現しようと一緒に考えてくれるようなら安心です。
また実際に現場で働く人たちが、その業者で働くことに誇りを感じているようなら、良い業者にまず間違いありません。
「良い家づくりができた」という達成感は、「良い社員や職人に会えた」という人間的要素も大きく影響するものなのです。

8. 私たちレジェンドホームが建てた注文住宅

平屋の注文住宅 大きな空間が特徴の家
家族の絆と夢を紡ぐ家 共働き夫婦が選んだ家
人気建築家と一緒に建てた家 平屋にスキップフロアがある家

9. まとめ

はじめて注文住宅を建てるときに、ぜひ知っておいていただきたいポイントを、
工務店としてプロの視点からご紹介しました。

オンリーワンの注文住宅を実現するには、
一緒に理想を叶えようとしてくれる注文住宅業者と出会えるかどうかが大切です。

この記事を参考に、理想の家づくりを実現してくれる注文住宅業者を探してみてください。

記事監修/
大久保明彦(おおくぼあきひこ)
  • 株式会社レジェンドホーム 代表取締役
  • 宅地建物取引士

住まいで成功するには、注文住宅と不動産の2つの事業を柱にすることが必須と考え、建築と不動産の両方を強みとする事業を作り上げた。
「真実一路、全てはお客様の笑顔のために」をモットーに、創業以来、地域に密着した住まいづくりをしている。

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