◆守谷市けやき台モデルハウス 木工事の様子です!


テクノストラクチャー専用の断熱パネル『テクノあったかパネル』&『テクノダンパー』を採用!!


【テクノあったかパネルの特徴】
①高い断熱性能を備えているため、ZEHなど省エネルギーな住まいづくりに対応します。
         ②断熱性と施工性の高さに加え、建物にかかる力に対しても強さを発揮し、住まいを地震などから守ります。
③断熱材と枠材を一体化し、邸別のサイズに工場で加工したパネルを現場に納品することで、
施工性を高めて省施工を実現します。施工品質のばらつきをなくし品質の安定も図れます。

【テクノダンパー(地震の揺れを吸収する制震システム)の特徴】

①超高層ビルや大規模建築で用いられている制震技術を住宅用に改良し、揺れを最大約70%(※1)低減

②大地震に相当する負荷を100回以上繰り返し加えても制震効果を発揮(※3)

③天井高さ最大2.8mまで対応が可能で、施工性も向上

 

  • ※1: 基準法レベルの一般木造住宅(耐震等級1)とテクノストラクチャー(耐震等級3)にさらに「テクノダンパー」を配置した住宅とを比較。モデルプラン(2階建て)に地震の負荷を与える解析シミュレーションにより立証しました。(低減効果はプランにより異なります)
  • ※3: 数百年に1度発生する地震の大きさを想定し、気象庁震度階級の震度6強以上に相当する変形を試験体に100回以上加える試験を実施。
    テクノダンパー設置壁単体において、制震性能がほとんど低下しないことを当社試験で確認しました。

 

次回更新をお楽しみに♪

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