レジェンドホームで家を建てる 8つの理由
グレードUPやオプションの必要なく、アバンセ標準仕様で以下全て対象となります。

テクノストラクチャー工法が標準です。一棟一棟に地震、台風などの災害シュミレーションをパナソニックが実地。8段階388項目におよぶ厳しい強度チェックを実施し、レジェンドホームでは最高等級の耐震等級3をクリアした住宅だけが建設されます。
※1(耐震等級とは地震に対する建物の強さを表す指標で、品確法による住宅性能表示での等級です。最高等級となる耐震等級3は建築基準法の1.5倍の性能で、消防署や警察署など防災拠点となる建物と同基準の耐震性能なります。)

レジェンドホームの家は標準仕様で、耐震等級、維持管理対策、劣化対策、省エネルギー対策等の国が定める基準を全て満たした住宅なので、申請により長期優良住宅の認定が取得できます。(申請には費用が発生します)

長期優良住宅の普及促進のために、国が補助金を交付する制度で、一戸あたりの補助金の上限は補助対象となる経費の1割以内、かつ一般型対象住宅の場合は100万円が交付されます。
(東日本大震災復興木のいえ整備促進事業に平成24年2月29日までに申請が必要です)

標準仕様で、国が定めた所定の省エネルギー基準(平成11年度基準)を満たしていますので、被災地で30万ポイント被災地以外で15万ポイントが取得できます。なお太陽熱利用システムは2万ポイント加算となります。

標準仕様でフラット35Sエコ、フラット35Sベーシック対象となるので、被災地で当初5年間1.0%、6年目以降20年目まで0.3%の金利優遇。被災地以外では当初5年間0.7%、6年目以降20年目まで0.3%の金利優遇が受けられます。
※2(借入額3,000万円、借入期間35年、金利2.2%の場合でフラット35と比較すると支払い総額は約270万のお得金利Bプランと比較しても約64万円お得です)

テクノストラクチャー提携金融機関利用の場合となります。
(借入額3,000万円、借入期間35年、金利2.2%の場合でフラット35S<※2>の優遇後からさらに支払い総額は約63万のお得となります)

- 固定資産税が築後5年間に渡り120㎡相当分まで2分の1に優遇されます。
- 登録免許税が保存登記で1000分の4が1000分の1に、移転登記で1000分の20が
1000分の1に優遇されます。 - 不動産取得税が従来1,200万円の控除の上限からさらに100万円上積され1,300万円まで
住宅の課税標準から控除されます。 - 住宅ローン減税の控除が10年間1.0%控除されます
- 所得税の控除が最大50万円まで住宅ローン減税を利用しない場合に受けられます。
※3(平成24年4月1日からは1000分の2に引き上げされます)

テクノストラクチャー工法による長期優良住宅だと、火災保険で約10%、地震保険で20~30%の割引があります。
(提携保険会社利用の場合となります)
- 上記申請が必要なものに関しては、申請料および申請手数料が発生する場合がございます。
- 長期優良住宅先導モデル事業、住宅エコポイント等他の補助金事業との併用はできません。
- 補助金制度は時期により、募集がない場合があります。補助金の条件については、弊社までお問い合わせください。


















